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第2回 43年ぶりの青森の熱い夏、再び2012年2月15日

かつて、甲子園で史上初となる決勝戦再試合を行った青森の三沢高の試合から43年が経った昨夏。青森代表の光星学院が甲子園準優勝を果たした。いま、青森山田とともに、県2強時代を築いている両校の戦略とは?そして、あの懐かしの名勝負も振り返る。
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手束 仁

手束 仁

生年月日:1956年

出身地:愛知県

 大映映像事業部などで、映画・ビデオなどの販売促進、営業等を経て、編集プロダクションで10年勤務。実用書の企画・編集とスポーツ関連の企画も多数手がけた。

 99年にムックとして『熱中!甲子園』(双葉社)を仕掛け刊行。さらに99年12月に、『アンチ巨人!快楽読本』(双葉社)を企画編集・執筆。その後、スポーツフィールドをメインとした書き手として独立。

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